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聖闘士星矢◆ 海皇ポセイドン編

地上制覇の野望を持つ海皇ポセイドンに拉致されたアテナを助けるため、星矢たちが、地中海(アニメでは北極海)の海底に聳え立つ七本の柱を守る海闘士(マリーナ)、そして海将軍(ジェネラル)たちと闘う。本編は首謀者「双子座のカノン」の改心(原作。アニメではそれは省略されていて、その事でファンの間で賛否両論が起こった)、海皇ポセイドンの魂をアテナの壺で封印、海底神殿の崩壊で終わってしまったぞ。

聖闘士星矢◆ 冥王ハーデス編 冥界編

“黄金聖闘士 / 青銅聖闘士(主に青銅聖闘士)”vs“冥闘士”
ハーデスの本拠である、ダンテの『神曲』をモチーフにした地獄が舞台。瞬と一輝の兄弟を巻き込んだハーデスの肉体の秘密や、それに纏わるパンドラの悲しい過去が暴かれる。そして生死問わず黄金聖闘士12人が集結、それらを集中した太陽の光によって嘆きの壁を破壊してエリシオンに向かう〜っ。

聖闘士星矢◆ 冥王ハーデス編  十二宮編

“黄金聖闘士 / 青銅聖闘士(主に黄金聖闘士)”vs“命を落とした黄金聖闘士 / 冥闘士”
243年ぶりに復活し、聖域へ侵攻を始めた冥王ハーデスから地上世界を守るため、百八人の冥闘士(スペクター)たちと聖闘士たちが闘う。真の教皇シオン、また先の戦いで死んだ黄金聖闘士たちも冥闘士として復活し、アテナの命を奪おうとする。アテナは自害し、冥界へむかう。

聖闘士星矢が少年ジャンプに掲載のころ・・・

1985年に週間少年ジャンプに連載が開始された[聖闘士星矢]は、 1986年にテレビ放送が開始されました。様々な商品化がされる中で、聖闘士聖衣大系(セイントクロス)は絶大な人気を誇った・・・それどころか、その後の玩具に与えた影響はかなり大きかった。今回はそんな[聖闘士星矢]から、2003年12月に販売がスタートしたバンダイ 聖闘士星衣神話(セイントクロスマイス)シリーズから、黄金聖闘士を。第1弾は2005年6月に登場したシリーズの第15作目、聖域第1の宮、白羊宮を守るアリエスのムウをご紹介します。あらゆる攻撃を跳ね返す[クリスタルウォール]と相手を死の国へ送り込む[スターライトエクスティンクション]を放ち、更に師匠であるシオン譲りの[スターライトレボリュージョン]も繰り出します。黄金聖闘士NO.1のサイコキネシスの持ち主です。過去のTV版時代の紹介を見ると得意技は、テレポーテーション、サイコキネシス、クロスの修復となっており、上記の技は入っていませんでした。クロスの修復に欠かせないオリハルコンとガマニオン、、大角は原作版イメージとの2種付属します。ヘルメットは髪パーツをはずして被せることが出来ます。彼の師匠であるアリエスのシオンもサープリス版として是非ともバリエーションの販売を熱望します。

聖闘士星矢 ◆聖域編 海皇ポセイドン編

地上制覇の野望を持つ海皇ポセイドンに拉致されたアテナを助けるため、星矢たちが、地中海(アニメでは北極海)の海底に聳え立つ七本の柱を守る海闘士(マリーナ)、そして海将軍(ジェネラル)たちと闘う。本編は首謀者「双子座のカノン」の改心(原作。アニメではそれは省略されていて、その事でファンの間で賛否両論が起こった)、海皇ポセイドンの魂をアテナの壺で封印、海底神殿の崩壊で終わる。

聖闘士星矢 ◆聖域編 アスガルド編

テレビアニメ版オリジナル。海からきた指輪(ニーベルゲン・リング)の魔力によって邪悪の化身となってしまったオーディーンの地上代行者ヒルダと彼女を守護する7人(正確には8人)の神闘士(ゴッドウォーリアー)と、アテナと地上世界を救おうとする青銅聖闘士の戦いを描く。最後は伝説のバルムングの剣の力によって指輪は破壊され、ヒルダは邪悪から解き放たれて平和が訪れる。

聖闘士星矢 ◆聖域編 十二宮編(黄金聖闘士編)

教皇を倒すために、アテナ沙織を擁す青銅聖闘士たちがギリシアの聖域(サンクチュアリ)に乗り込む。が、聖域に到着早々、矢座(サジッタ)のトレミーが放った黄金の矢によってアテナが倒れる。その矢を抜く事が可能なのは教皇だけだと聞き、青銅聖闘士たちが黄道十二宮を守る黄金聖闘士(ゴールドセイント)たちと闘いながら頂上にある教皇の間を目指す。死闘を乗り越え、本物の教皇を殺害し13年前から教皇になりすましていた双子座のサガと星矢の最終決戦、アテナの復活、そしてサガの自決で終わる。最強といわれる黄金聖闘士が5人(双子座のサガ、蟹座のデスマスク、山羊座のシュラ、水瓶座のカミュ、魚座のアフロディーテ)も命を落とした激戦であった。特に十二宮を守る黄金聖闘士たちが人気を博した物語です。

聖闘士星矢 ◆聖域編白銀聖闘士編

聖闘士の掟に反し銀河戦争なる私闘を演じた青銅聖闘士抹殺のため、聖域(サンクチュアリ)より10人の白銀聖闘士(シルバーセイント)が派遣される。自分たちより格上である強敵との激闘の中、城戸沙織こそ女神アテナの化身である事、そして聖域の教皇こそが全ての戦いの元凶であることが明らかになり、星矢たち青銅聖闘士は教皇に戦いを挑むことを決意する。

聖闘士星矢 ◆聖域編 暗黒聖闘士編

「銀河戦争」開催中に「射手座の聖衣」が強奪されるという事件が発生。星矢たち青銅聖闘士が犯人とおぼしき暗黒聖闘士(ブラックセイント)たちを追う。さて星矢たちは・・・

聖闘士星矢 ◆聖域編 銀河戦争編(青銅聖闘士編)

失われたと思われていた「射手座の聖衣」(サジタリアスのクロス)を優勝賞品にした青銅聖闘士同士のトーナメント戦・銀河戦争(ギャラクシアンウォーズ)が行われることとなり、10人の青銅聖闘士たちが集結し壮絶な戦いが始まる。

聖闘士星矢の大まかなあらすじ

6年もの厳しい修行を経てアテナの聖闘士(セイント)となった少年星矢が、同じ境遇の仲間の聖闘士たちとともにこの世に蔓延する邪悪と戦う。

天馬星座(ペガサス)の星矢、龍星座(ドラゴン)の紫龍、白鳥星座(キグナス)の氷河、アンドロメダ星座の瞬、鳳凰星座(フェニックス)の一輝、という5人の青銅聖闘士(ブロンズセイント)が全編を通じて物語の核となる。

本編は主に聖域編(銀河戦争〜十二宮編)、海皇ポセイドン編、冥王ハーデス編(十二宮編、冥界編)の3つのストーリーに分けられる。テレビアニメ版では聖域編と海皇ポセイドン編の間にアスガルド編が入る。

女性にも多くの熱烈ファンがいる。

聖闘士星矢とは

聖闘士星矢とは
80年代後半のテレビアニメを代表する、車田正美原作の人気作品。
日本人の少年、「星矢」は、己の肉体のみを武器とする「セイント」となるべくギリシャに渡り、その修行に励んでいた。そして修行の末、人間の限界をを超えた力、自己の肉体に内存するエネルギー「小宇宙」のパワーを駆使し、星矢は遂にセイントとなる。その後、星矢を含む10人のセイントが「銀河戦争」参加の為に集結。セイントの頂点に立つ「黄金聖衣」を得るために、星矢はこの戦いに自らを投じていくのであった。